【大阪市淀川区】十三フレンドリー商店街。日々の疲れを癒すあたたかさが魅力『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』8月22日(土)オープン。博多屋台文化がルーツ。
阪急電車十三駅西口から徒歩約4~5分の十三フレンドリー商店街に『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』がオープンしています。Instagramによると、オープンは2026年8月22日(土)です。場所は「甘蘭新中華 大阪十三店」の跡地です。現地に行ってみました。
こちらが新店『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』の店構えです。明るくて活気のある雰囲気ですね。

『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』の運営元は株式会社FS.shakeです。ホームページによれば、「外食の枠を超え、日常の一コマに心に火が灯る“居場所”をつくり続ける」がコンセプトで『博多大衆酒場 あいらしか』の他にも数多くの飲食店のブランドを運営されています。
『博多大衆酒場 あいらしか』の下記のようなコンセプトも載っています。
名物の博多とりかわや博多一口餃子、もつ鍋をはじめ、九州各地の魅力あふれる料理を気軽に楽しめるラインナップをご用意。活気ある店内で、美味しい料理とお酒をリーズナブルにお楽しみいただけます。 仕事帰りの一杯や仲間との飲み会、ご家族でのお食事まで。誰もが気軽に立ち寄れ、自然と笑顔が生まれる場所を目指しています。
「あいらしか」とは博多弁で「愛らしい」という意味。
料理の美味しさだけでなく、人の温かさや居心地の良さも感じていただける、地域に愛される酒場づくりを大切にしています。
お手頃価格で楽しめるとりかわ等の博多の名物料理がたくさん揃っているとか。
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入口から見える店内はこんな感じです。

看板にもあるように「ハイボール109円(税込)」「生ビール219円(税込)」とお酒が大変安いのも『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』の特徴の一つ。心置きなく乾杯出来そうですね。
『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』は十三フレンドリー商店街の入口からすぐ、お隣に「洋食シバタ」さんのビルがあります。

是非一度『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』にお出掛けになって、忙しい毎日の疲れを癒せるお酒やお料理を味わってみてはいかがでしょうか。
新店『博多大衆酒場 あいらしか 淀川十三店』の場所はこちらです↓







