【大阪市淀川区】YouTubeでも話題の手作り飴『京の飴工房 岩井製菓』が、9月20日まで新大阪アルデひろばプラスに登場!本物の美味しさを試せるチャンスです♪
新大阪駅に2022年7月オープンの「アルデひろば」の横に出来た「アルデひろば プラス」。話題の食べ物などをピンポイントで紹介するミニ催事コーナーです。9月20日(火)までの期間限定ショップは『京の飴工房 岩井製菓』。実際に訪れてみました。
岩井製菓と言えば、京都宇治の手づくり飴で人気の会社です。飴づくり動画がYouTubeで驚きの再生回数をレコードしたというのも話題になっていますね。
岩井製菓のインスタグラムにも、色んな飴の手づくり動画を投稿されています。こちらは、その一例です。
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「アルデひろば プラス」の『京の飴工房 岩井製菓』のコーナー。たくさんの種類を販売されています。カラフルな飴の色がとてもキュートです。 秋にピッタリの、季節限定お月見の飴もありますよ♪うさぎやお団子、お土産にもぴったりですね。
お店の方に『京の飴工房 岩井製菓』の自慢の商品を教えて頂きました。こちらは「門外不出のひやしあめ」。厳選した生姜が、たっぷり入っています。冷やしとなっていますが、一年を通じて、健康にもお勧めの本格ショウガあめの素です。
お店にあった使い方のボードです。溶かして飲む以外に、なめたり、パンのスプレッドにしたり、紅茶にプラスしたりと、活用法は色々あるようです。
こちらは「抹茶飴」。品名は「碧の極み~濃いめ~」。抹茶を極限まで練り込んだ、岩井製菓の技術の結晶ともいえる商品。
「碧の極み~濃いめ~」のケース。百貨店でも品切れを起こすほどの人気商品です。
道行く人が、カラフルなお店に「なに!」と目を留めていました。
サイダー飴のYouTubeの説明ボード。「見ていると癒される」というお客様の声が多いとお店の方に教えて頂きました。もちろん、この飴も売っていましたよ!
岩井製菓は、令和3年2月で創業57周年。ホームページには、岩井製菓の京飴は、宇治の小さな飴工場で、昔ながらの地釜で少量づつ時間をかけ、 直火で丹念に煮詰め、熟練した技でひとつひとつ丁寧に手をかけて作る飴であること。 自動化された工場で作られる飴とは違う、素材を最大限に生かしていること。「合成着色料・添加物は出来る限り使用しない」「香ばしい風味」「品のある色・形」 を追求していること等のこだわりが綴られています。
『京の飴工房 岩井製菓』で、是非お気に入りの京飴を味わってみてはいかがでしょうか。
期間限定ショップ『京の飴工房 岩井製菓』が出店している「アルデひろば プラス」はこちらです↓