【大阪市淀川区】西中島「フードマルシェ」1階に、スムージーのお店『AKARI smoothie 西中島』9月14日(月)オープン。斬新な「AI×飲食×西中島の朝」を掲げ、忙しい西中島の朝をちょっと明るく♪
大阪メトロ御堂筋線西中島南方駅からスグの場所にある「フードマルシェ」1階に又素敵なお店がオープンしました。新店名は『AKARI smoothie 西中島』。お店のお話では、西中島で働く人や学生の「忙しい朝」に着目したスムージー店とのこと。オープン日時は2026年9月14日(月)AM8:00です。
こちらは、スタッフさんが心を込めた1杯を作っているところです。旬のフルーツを店内でカットし、一杯ずつ丁寧に作っているそうです。

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実は『AKARI smoothie 西中島』の運営会社は飲食業界だけでなく、AIやITの分野にも取りむSGT株式会社。オープンには、以下のようなストーリーや想いがあるそうです。
もともと新しい事業として飲食店に挑戦したいと考え、さまざまな業態を検討する中で注目したのが、西中島の「朝の時間」でした。
オフィスが多く、学生の往来もある西中島。朝は時間に追われ、朝食を抜いたり、簡単に済ませたりする人も少なくありません。
そこで考えたのが、「忙しい朝でも、ちょっと美味しく、ちょっと気分よく一日を始められるものを作れないか」ということ。
店名の「AKARI」にも、朝の始まりを少し明るくできるようなお店にしたい、という思いを込めています。
■目指すのは「西中島に来たら、ちょっとAKARIへ」
主に利用してほしいと考えているのは、西中島周辺で働く人や学生です。
「朝食を食べる時間がない」「朝から重たいものは食べにくいけれど、何か口にしたい」そんな時に、気軽に立ち寄れる存在を目指しています。
女性だけでなく男性にも、出勤前の一杯、仕事の合間の一杯など、毎日の生活の中で自然に利用してもらいたいと考えています。
大きなお店ではありませんが、商品だけでなくスタッフとのちょっとした会話も含め、「西中島に行ったら、AKARIに寄ろう」と思ってもらえるような、街の日常に溶け込む店を目指しています。
■「健康のために我慢して飲む」ではなく、まずは「美味しい」
AKARIがスムージーづくりで大切にしているのは、素材そのものの美味しさです。
基本的には砂糖を加えることで甘くするのではなく、バナナや果物などが持つ自然な甘みを生かしています。
さらに、冷たさを出すために氷を多く入れると味が薄くなってしまうため、果物そのものを冷凍するなど、味を薄めず楽しんでもらうための工夫もしています。
例えば、シンプルな「濃厚バナナ豆乳」も、シンプルだからこそ素材の組み合わせやバランスにこだわりました。
AKARIが目指しているのは、「健康だから我慢して飲むスムージー」ではなく、「美味しいから、また飲みたいスムージー」。
美味しさを第一に、その先に日々の暮らしに取り入れやすい一杯を提案していきます。
こちらは『AKARI smoothie 西中島』が提供するメニューです。

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色んな種類からその日の気分にあったものをチョイス出来そうですね。(※価格は全て税込です。)

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Instagramには季節限定のお味も載っていますよ。
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お店のお話では『AKARI smoothie 西中島』では「AIを使って、朝を変える。」というコンセプトのもと、メニュー開発等のコンテンツ制作や店舗運営に、AIやITに関わるメンバーも参加しています。「もっと美味しくできないか」「お客様から見たらどう感じるか」等と切磋琢磨しているそうです。情報発信、店舗運営などにもAIを活用しているとか。
Instagramによると、営業時間等は下記の通りです。
8:00〜16:00
定休日
土曜・日曜・祝日

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西中島という街で、これまでとは少し違った飲食店づくりに挑戦するスムージー専門店『AKARI smoothie 西中島』に是非一度お出掛けになってはどうでしょうか。
グリさん様、情報と画像のご提供有難うございます。
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